ラマジィ《花の褪色防止剤》

 

こんにちは。

ラマジィ発売日から、沢山のご注文をいただき、ご購入くださった方々には本当に感謝申し上げます。

ラマジィは、とても塗りやすいテクスチャーのジェルですが、ご使用にあたってちょっとしたコツやアイデアなどをお伝えしたいと思います。

◆ラマジィを花びらに塗るときの量について

◆押し花に使用にされる場合について

 

まず、ラマジィを花びらに塗るときの量の目安ですが、筆で花びらに塗り広げた時、白くラマジィが残る程の量では多すぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このように、ラマジィをのせすぎてしまうと着色が剥げてしまったり、花びらが破けてしまう原因になるので

花びらの表面が濡れて少し艶が出ているくらいの量が適量です。

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次に、押し花に使用される場合ですが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

押し花にラマジィを塗ると、押し花の形が少し崩れてしまいますが、乾いた後に低温に設定したアイロンをかけていただくと、綺麗にピンと張りがでます。

 

 

 

 

 

 

 

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また、押し花はとても繊細なので、花びらが重なっている部分は開いて内側を塗ることをせずに、重なった状態の上から塗るだけで十分ですので、是非参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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